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ヒカルの碁あらすじネタバレ32話・33話・34話・35話の詳細は?ヒカルとホン・スヨンとの戦い

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ヒカルの碁アニメあらすじネタバレ32話・33話・34話・35話の詳細は?

第32話「予選最終日」

初戦を落としたヒカルは、普段の力を出し切れずに二回目も負けてしまい後がなくなってしまった。

あと1敗すればプロ試験の本戦に進むことができない。

そして三回目の対戦相手は、同じ院生仲間のフクだった。

相性のいいフクと打つことで、どうにか弾みをつけたいヒカルだが、一番の心配は椿の心配だった。

そんなヒカルが考えた必勝法は椿に会わないように時間ぎりぎりに会場に行くこと。

はたしてこのやり方で、ヒカルは無事に勝つことができるのか?

第33話「チーム結成」

大人との対局が苦手なヒカルを慣れさせようと、和谷と伊角は街の碁会所へヒカルを連れて行く。

そこで和谷は「ただ打つだけじゃ面白くない」とある提案をする。

その提案に乗って対局をする三人だが、結果はヒカル達の圧勝。

そして徐々に増えていく。

驚くヒカルと伊角に和谷は、プロ試験に合格するのにはこれくらい必要だろうといきまく!

34話「勝ってはならない」

プロになったアキラは、地域でやっている囲碁まつりで都議と秘書ら4人相手の指導碁を打つことになる。

プロ棋士だとしても客あっての商売、相手を気持ちよく勝たせるようにと担当者に言われるアキラ。

しかし、見栄っ張りで態度の大きい都議に対し、アキラはある策を仕掛ける。

(アキラが仕掛けたある策とはなんだったのか?この策を知ったら、やっぱりプロはアマチュアとは違うんだなと思い知らされる一局。)

第35話「勝者はひとり」

碁会所で腕をみがくヒカル、伊角、和谷の三人は、強い打ち手がいるとの評判の碁会所へ向かう。

ヒカルたちは向かった先の碁会所で、韓国のプロ棋士養成所の研究生だというホン・スヨンという少年と出会う。

そして同じプロ棋士を目指すヒカルとスヨンは真っ向からぶつかり合うことになる。

(日本と韓国との日韓戦、これだけでも盛り上がる試合になることは間違いないです。
ホン・スヨン棋士人生を振り返る回想シーンが出てきます。

そこを見た上でヒカルの熱い気持ちに感化され、お互いにぶつかり合い、いい試合になりました。囲碁っていいですね!)

32話・33話・34話・35話までのあらすじネタバレでした!